どこかで 僕を読んでいる 声がする
あきらめるには まだまだ 早いよって
僕の心を 応援してるんだ
その声を 聴いていたらね 何か僕にも やれそうな
そんな気が したんだ
そうだ もうひとがんばり してみよう
人生はまだまだ 先が長いのだから
あの声が 導くほうへ あの声が 呼んでるほうへ
歩いてゆくのさ どこまでも
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No.916 - 2024/03/22(Fri) 15:58:48
| ☆ Re: 「声が呼んでるほうへ」 / 荻座利守 | | | 一連目の「読んでいる」は「呼んでいる」の変換ミスでしょうか、それとも意図的なものでしょうか。 いずれにせよ、それが次の2連目と3連目にうまくつながっています。 何か大いなる存在が、自分の心の深いところでつながっていて、導いてくれている。そんなイメージを与えてくれます。
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No.918 - 2024/03/22(Fri) 16:35:39 |
| ☆ Re: 「声が呼んでるほうへ」 / 齋藤純二  | | | 「あの声」は、今までの想い出や経験から得たものから 誰かの声になり自身の励ましとなっているのかな、 そのように感じながら拝読しました。
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No.921 - 2024/03/23(Sat) 07:36:21 |
| ☆ Re: 「声が呼んでるほうへ」 / 万年 草 | | | 荻座様、 ご感想ありがとうございます。 「読んでいる」は、「呼んでいる」の 変換ミスです。
最近いろいろつらいことがあって、 自分自身を鼓舞するために書いてみました。
齋藤様、 ご感想ありがとうございます。 そうですね、自分で自分を励ます声を、 詩にしてみました。
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No.925 - 2024/03/23(Sat) 13:43:20 |
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