1, 2, 3,
心 心 愛を 愛を 明日 明日 心閉ざして 愛を探して 明日を信じて
瞳 瞳 街を 街を 朝を 朝を 瞳が濡れる 街をさまよう 朝を待ってる
誰も 誰も あなた あなた いつか いつか 誰も知らない あなたはどこに いつかあなたに
胸の 胸の 泣いて 泣いて 逢える 逢える 胸の痛みよ 泣いてさまよう 逢える日が来る
あぁ あぁ あぁ 街には花が 空には星が 空しい想い 咲くというのに 光るというのに 抱きしめながら
私はひとり 私は恋に 私は今日も 涙にくれる はぐれ泣く 泣きじゃくる
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No.2068 - 2025/04/15(Tue) 10:15:03
| ☆ Re: 「朝を待って・・・」 / 齋藤純二  | | | 寂しさに街をふらつき 涙に濡れてしまう心情がとても言葉のリズムよく それが負の感情をすこし癒してくれるような雰囲気として伝わってきました。 いい感じで書けていると思います。 欲を言えば1、2、3をもう少し揃えると 歌のような流れのリズムが作れると思います。
例えば
1 心 心 心を閉ざして
2 愛 愛 愛を探して
3 明日 明日 明日を信じて
このように揃えてみるのもいいかもしれませんね。
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No.2070 - 2025/04/15(Tue) 20:10:29 |
| ☆ Re: 「朝を待って・・・」 / 万年 草 | | | 齋藤様、 ご感想ありがとうございます。 そうですね、ご指摘のような、 書き方もあるのですね。 勉強になりました。 ありがとうございます。
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No.2072 - 2025/04/16(Wed) 15:49:45 |
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