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木枯らしが 落ち葉舞う 星空に この身を責める 夜の街角 いくら名前を こんな夜は さ迷えば 叫んでみても あなたのぬくもり あなたの笑顔が あなたは遠い 恋しくて 目に浮かぶ 空の下 ひとりの酒に ひとりの酒じゃ 知らない誰かの 泣きぬれる 酔えなくて 膝枕
抱きしめて 微笑んで さみしい 抱きしめて 微笑んで さみしい 切ない想い お願いだから 冬の夜 抱きしめて 微笑んで あなた想って ひとり酒 叶わぬ恋と 夢でもいいの わかっていても あなたが私に 酔えない 私はあなたが 微笑むだけで 酔えない 欲しいのよ 幸せよ ひとり酒
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No.2819 - 2025/11/13(Thu) 14:43:08
| ☆ Re: 「ひとり酒」 / 齋藤純二  | | | お酒を飲みながらひとり呟くように あなたへの思いが語られた作品になっているみたいですね。 叶わぬ恋、酔えない、切なさがとても伝わってきました。
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No.2821 - 2025/11/13(Thu) 18:54:25 |
| ☆ Re: 「ひとり酒」 / 万年 草 | | | 齋藤様、 ご感想ありがとうございます。 たまには演歌調もいいかなと、 思いまして・・・。
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No.2826 - 2025/11/14(Fri) 09:52:37 |
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