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よく夢を見ている感じがするも覚えていない。
朝瞑想と思考をすると答えや感覚が得られてしっくりくる感覚や答えが選られたりする。 ときには愛と力に満ちることもある、 そればかりではなく、何もなく霧が晴れない氣分でささっと起床することもある。
2026年8月21日の朝は、 「すべてに感謝する来る日が来る」 「やがてすべてに感謝するようになる」という感覚と答えが出て来た。
人生は辛く苦しく、様々な人々がいて悪逆非道な人も存在する。 そのなかの最も酷い人たちでさえ感謝の対象となる感覚が訪た。 その感覚が今朝の救いとなった。
内側に優しい世界を創る。 氏名数秘の役割や魂の望みに合致した生活や行動をしていきたい。
なかなかしっくりこないことも多いけれどもこつこつ歩んでいくほかない。
最近、「ヤニねこ」という作品を観て優しい世界がそこに広がっているのを感じた。 「こんな猫がいたっていいじゃん」の標語に菩薩の慈愛と懐の深さを感じる。 暗く辛苦に満ちる道を温かく照らしてくれる。
たばこは吸わないし、その煙を嗅ぐだけで気持ち悪くなってしまう体質だけれども 彼らの抱える苦しみの感覚はわかる。 作品舞台は主に登場人物たちが生活する相模原市と町田市。 地元なのでどちらも土地勘があり嬉しい。 町田市の隣は作中では特別獣人指定S区のにゃがみはら市となっている、町田市は町田市として登場。
境川沿いサイクリング道路、なんと、主人公のヤニ子の散歩コースが 自分の散歩コースの一つとピッタリ被っていた。 優しい世界との一致。 かつて祖母と歩いた町田市街地の仲見世通りも周辺も作品に登場していた。 最近自分の意識はヤニねこ作品の調和世界に集中している感がある。 この作品の創り手方々の地上での役割働きや存在自体や愛に惹かれる。 この作品を通して様々な体験や魂の成長や救いを得る人々が世界中に沢山いると感じる。
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No.34 2026/08/21(Fri) 09:44:53
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