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こんにちは、こちらはシルバータイタンさまの担当ですね。
わたしが、月や火星など太陽系の惑星や宇宙に関しても、一般的に報道されていることと違った考えを持っているのをご存知だと思います。
まず、わたしは確かにアポロは月に行っていると断言できます。
ただ、月面でUFOや人工建造物があり、知的生命体が存在していたのです。
アポロの宇宙飛行士は何らかの方法で、月の知的生命体と交信しています。 内容は、月には来ないで欲しいということだと思います。
アポロ11号がイヌワシのように鳥のように人類初の月面着陸を 後、アポロ13号が故障でネコワシのように不安定な飛行になりながらも無事に地球に帰還した以外は、アポロ17号まで合計6機が月面着陸しています。
最初は、様子みだった月の知的生命体も、何度も地球から月に来るので、おそらくアポロ16,17号あたりの宇宙飛行士が、月には来ないで欲しいと言われたのだと思います。
NASAは、予算の関係を理由に予定していたアポロ19号までの月面探査を中止しましたが、実際には、極秘で月の裏側へ着陸しています。(アポロ20号まだあったという説もあります)
実際に月の裏側で撮影された、廃墟のような建造物の写真が公開されています。
わたしは、月が地球のような住むのに快適な環境ではありませんが、かつてはそのような環境で、月面で宇宙服なしで生活できる環境であったのでは?と思います。
現在でもUFOの基地などがあり、知的生命体が存在しているのではと思います。
また、宇宙服なしでは住むには環境が厳しくなって来たので、月から地球に移住した知的生命体もいると思います。
女性に28にちごとにある症状ですが、月の満ち欠けとほぼ一致しています。
アポロ宇宙飛行士は、NASAに口止めされています。
ある天文家の方があるアポロ宇宙飛行士と会談した時に、天文家がアポロ宇宙船の周りの飛行しているUFOの写真をみせたら、急にあわてて「知らない、知らない」と言ったのは何故か?
こちらはネット時代前の本で読みました。
見てはいけないものを見ていたのです。
火星もそうです。
わたしは、NASAが修正し忘れたのか見落としたのかはわかりませんが、火星のドーム、ダム、ピラミッド、植物、飛行場、ダクト、不時着したようなUFOなどの写真を見ました。
あと、グーグルマーズでの火星の都市の写真も見ました。
地球の都市とよく似ていました。
ただ、人のような生命体は確認できませんでした。
わたし自身は、火星表面は、富士山の頂上くらいの気圧と大気、空気があり、気圧調整をすれば宇宙服なしで生存可能だと思います。 実際、インカ帝国の首都のペルーのクスコ市では、標高3400から3500メートルのところに数十万人の人が住んでいます。 チチカカ湖など4000メートル以上の場所に住んでいる人もいますす。 ただ、火星人にとっては富士山の頂上と同じ気圧では厳しいので、地下に潜ったのではないでしょうか? 地下への入口の写真もバッチリ確認しました。 そのまま宇宙服なしで生存可能としていた本もありましたが、そこまではないと思います。
針葉樹のような火星の植物。 富士山の頂上くらいの大気しかないので、背は低く見えましたが、極端はな話、何も知らなかったら、「ここは北海道の冬のある地域の 写真だよ」と見せられれば信じてしまうような感じでした。
確かに雪やドライアイスに覆われていて、白くなっています。
わたしは、小学生のころから、月や火星など地球以外の太陽系の惑星や衛星に生命体が存在するのを信じていました。
そして確信にかわりました。
なぜ、NASAなどはこれを公表しないのか?
現在の地球もいろいろと問題をかかえていますが、とりあえずは何とかなっているところに、月や火星などには知的生命体がいてUFOも飛んでいて、人工建造物もあると知らせてしまったらどうなるでしょうか?
ウルトラマンのように、遠い宇宙の光の国からぼくらのために、チャックとピアノ線付きで正義のためにイヌワシのように鳥のように飛んでくるなら驚きませんが、まさか月や火星に知的生命体があると知ったらこれは大混乱になります。
月や火星などからUFOがネコワシのように不気味な飛行で飛んできて、地球を侵略するなどと考える人も出ると思います。
そこで、NASAなどはこのことはしばらくは秘密にしておいたほうがよいと判断しているのだと思います。
将来的に公表に向けて、少しずつ人工建造物の写真を出しているのだと思います。一応自然にできたものとして。
その時に備えた、E・Tなどの教科書映画を製作したりして。
宇宙の中で、地球だけが生命に満ちはふれた星ではありません。
こちらは、約50年くらい調べています。
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No.557 2025/08/14(Thu) 15:28:44
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