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オッス!毎月20日の担当、法倫房リトルボギーだ!! 何?態度が悪い?まあそう固い事を云うな(お約束)。
身内の不幸から約2週間、道場主を始め分身一同も落ち着きを取り戻した。俺の書き込みが遅れているのは、極刑に伴う、人の命に関わる漢字がNGワードとして掲示板の安全機能に引っ掛かり、なかなか書き込めないからだ。 それ故、引っ掛かりそうな字は◯印などで伏せ字にする。一応、文の流れから分からないことは無いと思うが読みにくいのはご了承頂きたい。
さて、今回話題にするのは少年犯罪史上最悪とされた事件の犯人についてだ。 余りに陰惨故、事件については触れないので、詳細を知りたい方は「女子高生コンクリート」をキーワードに検索して頂きたい(もっとも、まともな神経で最後まで詳細は追えんがな)。
主犯4人の内、3人が再犯し、少年法保護下における更生が全く役に立たなかった、或いはそんなセオリーが通じないモンスターどもだったことが人口に膾炙しているが、3年前にサブリーダー格の元クソガキ(以下、「B」と表記)が51歳で世を去っていた事を年明けのネットニュースで知った。
気分良い内容じゃないから詳しくは書かんが、その◯に様は屑野郎に相応しい、間抜けかつカッコ悪い物だったが、それでも被害者の3倍近い時間を生き、その間には楽しいこともあったであろう事を思えばBが(◯刑を含む重罰を下されなかった事を含め)その年まで生きて来たことに今尚納得し難いものもあり、最後まで謝罪らしい謝罪、賠償らしい賠償をせず終わったことも憤懣やる方ない。
ちなみにDも脳の奇病で49歳で既に病◯してるらしい。 勿論当時の少年法ではあれが限界だったのは分からないでもないし、◯んだからと云って嬉しい訳でもない。 ただ、(非科学的で好きな考え方では無いが)、やはり極悪人はロクな◯に方をしない、天罰はあるものだと、このクソガキ達に対しては思いたいし、残るAとCにも世の怒りと、因果応報に怯えながら余生を送って欲しいものである。
ではまた来月。
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No.429 2025/01/23(Thu) 12:54:47
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