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★ クモがこんな所で待っていたとは?? / 埼玉「うさぎ」 11/29 5:45頃、小で水洗トイレに入ったら、便器の内側にか細いクモ(大きさは1センチ位)がいた。クモの糸で浮き上がったので、クモは流されずに済んだ。クモは縁の内側に隠れたが、使用後に当方が水を流すと流されてしまうので、少量ずつ流したが、やはり水溜りまで流されてしまった。更に通常どおりに流すと大変なので、チビリ、チビリ流した。クモは奥まで流されずに浮いていた。 私の前にクモが現われると、大きな地震が良く発生するので要注意です。 壁や床等で見かけることが多い。トイレの便器の中で待っていた(?)のは初めてで非常に奇妙に感じた。水がらみを伝えようとしているとしたら、大津波(?)か、ダムの決壊(?)でも発生するのか、非常に気になる。
(↓ 11/29 6:40追記) 気になって、6:34頃、見に行ったら、クモは便器の水溜りにまだ浮いたままになっていた。トイレットベーバーで救出した。大きさは細い脚を入れて1センチくらいで、胴体部分は3ミリ(?)位で小さかった。
(↓ 12/4 1:52追記) 12/4 午前1時頃、シンクでうがいをしていたら、DKの天井にクモ(先日のトイレにいたクモと思われる)がまるで蚊のように脚を天井につけてじっとしていた。シンクはDKの北側に位置している。 311の前年の12月中旬頃(?)に同様に天井に貼り付いていた家グモ(ハエトリグモ)のことを思い出した。確か2日連続ぐらいシンクで見上げた天井にいた。その際は津波の警告とは気付かなかったが、3ヶ月弱後の東日本大震災のニュースで、天井まで迫る海水の話を見て、それと気付いた。 今回は2010/12月より、やや南西側の位置だった。茨城県沖か千葉県沖(更には東京湾,相模湾)を示唆しているのだろうか??。 いずれにせよ、トイレでのクモの行動は【津波に警戒】を示唆しているように思った。 12/4 1:50に再度見たら同じ位置でじっとしていた。
No.250896 2024/11/29(Fri) 06:07:27
【↓ 12/4 12:25追記】 DKの天井のクモは12/4 9:49に見たら消えていた。9時頃までは天井にいたので、少なくとも12/4 午前1時頃〜9時の8時間は天井の同じ位置にじっとしていたことになる。 2010年12月の時よりもかなり短かった。これが、今後の地震(?)の規模や時期に関係するのか、クモの体力差に関係するのかは不明。 【↓ 12/6 10:11追記】 12/6 0:45頃、DKの天井のほぼ同じ位置にクモがまた現れていた。9:15までは同位置にいたが、9:59に見たら消えていた。少なくとも12/6 午前0時45分頃〜9時15分の8時間30分は天井の同じ位置にじっとしていたことになる。12/4の観察とほぼ同じ時間帯だった。 【↓ 12/6 14:05追記】 12/6 13:20頃、ちょっと気になりDKの床をほうきで掃除していたら、天井にクモが現れ、ゆっくりと動いて、上記の位置の基準点より南へ2倍程、南西へ2倍程離れた位置で停止した。何か情報をつかみ想定位置を訂正したように感じた。イメージとしては、駿河トラフか東南海の方にまで拡がった気がした。 尚、基準点は、311の後、家グモが姿を消す前に、白い(アイボリー)天井に黒い排泄物のようなものを北方向に向かって数センチの線状に残したもの。その現場を見たわけではないが、家グモのものと思われる。311の際の停止位置辺りにつけた印として今役立っている。 13:42に見たらクモは消えていた。
【↓ 12/7 14:39追記】 12/7 14:30、DKの天井にクモがじっとしていた。位置は基準点から北西の位置だった。 【↓ 12/8 08:43追記】 12/7 18:24、DKの天井にクモがじっとしていた。位置は基準点から北北西の位置に変わった。 12/7 23:30前後、もう一匹の同種のクモがDKの天井の東の方から現れ、基準点に近付いて来て、基準点のそばを通って、天井を西の方へ通過して行った。 12/8 08:29、DKの天井のクモは、基準点から北北西の位置のままじっとしていた。
【↓ 12/10 01:14追記】 12/8 13:05、DKの天井のクモは、基準点より北西の位置。北北西の時より、かなり離れた位置。 12/8 14:25に見たら、クモは消えていた。 その後、一切姿を見ていない。上記の北西の位置は天井の北側の端に近く、姿を隠す途中だったのかもしれない。 ちなみに、基準点はDKの北側にあるシンクに向かい、うがいをする際、見上げるほぼ真上の位置になる。
◆ 最後の北北西の方向は、当地から群馬県、新潟県中越(上越?)を通り、佐渡ヶ島へのラインとなる。
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No.250955 2024/12/04(Wed) 01:59:01
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